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satopon

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最近あちこちで話題の「Amazonおまかせリンク(TM) 」。 このブログはどんなものが紹介されちゃうのかね・・・

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うーわー
2年も放置していたとは!

ていうかさー、FC2ブログ、使いにくいんだよなぁ。
広告もバンバン入るし・・・

別のところで書いてるブログのほうが使い勝手がいいので、
ついついそっちに書いてしまう。

が、しかし。

書くことを棲み分けているので、あっちに書けない色々はこっちに書くしかないのよね。
ブログごと引っ越そうかな。
なんといっても、スマートデバイスでの使い勝手が悪いんだな。

というわけで考え中です。

なんて中身のないエントリ。

ええ。いわゆる保守あげってやつよ。

中身がないついでに文句を言いうと、リアルタイムプレビューとか書きにくいだけなのでやめてほしいでございます。

入力欄より上にプレビュー出るとか、画面の設計者は何考えてるんだろうね。
書けば書くほど入力欄が下に下がって、挙句の果てにはフレームアウトするとか、
実際長文入力テストとかしたことあんのかね。

使う人の目線で作ってんのか??
と思いたくなるようなデザインのいろんなサービスってホントにイラっとする。
ホントにね、テストすればわかることじゃないこんなの。
技術的な制約なのかもしれないが、
劇的に便利なものを搭載したわけじゃないんだからさ、
そういう不便が生まれてしまうなら、こんなもん搭載スンナ!と思う。
目新しいこと搭載して、使い勝手とかそういう基本的なことが犠牲になってるって、
ホントに技術者の自己満足だと思うんだよな。

若い技術者がやりがち。
できることが載せられて、動くとうれしいからね。
で、実際使ったりしない人たちには、機能が多いほうが目に見えて派手だから、
OKとかいいやすいんだ。
で、機能載せちゃうと、「載せた機能が正しく動くこと」が仕様になっちゃって、
全体的なバランスとか、トータルで見た使い勝手とかが二の次になって、
結局不便、みたいなことになるんですよ。

本当にそれは必要なのか?
とかじっくり考えると無駄な機能とか仕様とかいっぱいあると思うんだぜ。
機能とか仕様とか盛り込んだら、それだけ仕事は増えるんだ。
どうせ時間をかけるなら、「本当にそれは必要なのか?」てことをじっくり考えることに時間を費やすべきだとアタイは思うのよ。
増やした仕事に時間が割けなくなって、テストもいろんなことも中途半端になるなんて本末転倒だと思うの。
そんなことなら最初からやらなけりゃいいんだそんな事。

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日記 | 【2014-08-12(Tue) 21:18:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
音楽三昧。
Spending all my time



※リンク貼ったのは通常盤です。限定盤もあるけど、通販ではもう手に入らないかも。


今回なんかほんとうに海外に目を向けたんだなぁ、という印象。
しかも、欧米の。
まぁ、どっかで聞いたようなフレーズな気もするし、洋楽ファンからは鼻で笑われるような感じかもしれないけど、でも、いいじゃないか。
歌抜きバージョンでも相当盛り上がる。特にポイント。あれは歌無い方が好みだった。

しかしPerfume。
もしかしたら、もしかするのかもしれない、という期待がある。
日本を代表するアーティストというか歌手というか存在の一組として、好意的に世界中で認識されたら嬉しいな、と思っている。
お客さんに渾身のサービスはするけど、媚は売らないよ、というこの感じでずっといてほしい。
間違っても握手券とか売るようにならないで!必要ないと思うけど。
universalに移籍してから私にとってはバランスがちょうどいい。
かわいさの露出具合とかそういう。衣裳の感じとか。スタッフの方はあんまり変わってないんだろうけどね。
今後に超期待。オリジナルアルバム早く出ないかな。超期待。
コンピはそうでもない。買うけど大体想像がつく。

CD | 【2012-08-14(Tue) 20:45:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ゲーム三昧。
ARMEN NOIR portable




※リンクはったのは通常盤です。特典付きの限定版もあるので、そういう属性の方はそちらをどうぞ。


脳の弱体化が洒落にならず、上手い説明文が浮かばないので、ゲームの概要については潔く公式の意図する説明をご参照ください。



鬱ゲーと名高かったPS2ゲームのPSP移植版。
全体的にかなり良かった。比較的苦手なノベルゲーですが、読むに堪えた。
私はかなりいいお客なので、作中の「驚かせ所」にはもれなく驚いたし、
究極の選択の場面ではホントに悩みましたよ。


で、鬱ゲーていうその部分に超期待してやってたのですが、
まー、すがすがしく鬱ゲーだった。
PS2部分は。
実は、鬱ゲーと言われ過ぎたせいかしらないけど、PSP版ではそれぞれのキャラクターに分岐(追加シナリオ)が増えて、まー、いわゆる女子ゲームっぽく「キャー」的な展開のエンディングが真エンド的な事になっている。
なので、PSP版は全体的にはそれほど鬱っぽい印象ではないです。
話も後から継ぎ足した(元々が泣く泣く削ってたのかもしれないけど)割には、継ぎ足し感もなく。
PS2版でなんでこんな鬱な終わり方!!と思ってた人には、
幸せな未来が見える終わりが追加されててよかった部分もあるのかもしれない。

のだけどさ!
PS2版のベストEDの、どんよりと真っ暗な雲が立ち込める空の、雲の隙間から差し込む光みたいな感じが、この作品の全体的なテイストに合ってたんじゃないかしら?と思った。特に機械の人。
雲ひとつない快晴!みたいなEDじゃなくて、相変わらず周りには悪い事が多いけど、いい事も確かにあった、みたいな。
別に追加EDが悪いとは思わないけど、あれがあるために、普通のゲームだな、ていう印象。
でも、「もう少し救いがあっても・・・」ていう気持ちはわかるので、その辺は難しいところですかね。
意見には個人差があります、てことで。
しかし、ラスボスの人の追加EDはあってよかった!と思いました。
PS2版は、頑張って全員のEDみて、ようやく開いたラスボスルートのEDがあれだったわけでしょ?
あれはさすがに「うわー・・・・」と、思わずつぶやいたわ。


というわけで、このゲームはお勧めする。
アムネシアがイケた人で、ファンタジーが大丈夫な人はチャレンジしてもいいんじゃないかしら。
音声カット派なのでそのような属性の方にアドバイスは出来ないが、
とりあえず絵は奇麗だ。


お勧め度
★★★★☆

ゲーム | 【2012-08-14(Tue) 01:59:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ゲーム三昧。
AMNESIA(アムネシア)




ちょっとした事情から記憶を失ってしまった主人公ちゃん。
そんな中、「恋人」と思われる男からの着信が。
自分は誰なのか?
「恋人」をはじめ、目の前に現れる人物達はは自分にとってどういう人物だったのか?
全て信用できる人物なのか?
疑心暗鬼の中、記憶を失っている事を気取られないように周囲との距離を計りながら最適(と思われる)行動をとり、失った記憶を取り戻すように頑張る・・・。

ていう話。
公式の意図する説明はこちら(公式)。

平たく言うと女子向けノベルゲーム。
攻略対象は4人(+1人)いて、そのうち一人を最初に選んで進めて行く式。
だけど、このゲームが他の数多あるゲームと違うのは、最終目的がその対象とラブラブになるてことではないのですよ。
あくまで目的は「記憶を取り戻す事」で、主人公ちゃんが目の前の彼に対して頑張る事は、「かつての関係を取り戻す」て事。
公式に「この日から新たな恋物語を~」とありますが、実はこれも少々ニュアンス異なると思うです。
「あなたの事をサッパリ思い出す事はできないけど、今の私はあなたが好きだ」という話ではないので。

だからこのゲーム、恋愛ゲームのような顔をしておりますが、実は恋愛ゲームではないです。
恋愛のドキドキを体験するようなもんを期待すると、ものすごく後悔すること請け合い。
歯の浮くようなセリフのオンパレードに悶え死ぬことは一切ない!
ストーリーも全体的に爽やかお花畑な感じではないし。
だけれども、対象の顔色窺って選択肢選ぶ」て行動にこんなにドキドキすることはあんまり無いってくらい新鮮。

ストーリーに若干突っ込んだ感想を少々述べると、
メイン4人の話は4者4様でどれもよかった。
一つの事柄を4つの視点で見た話ってこともなく、飽きることもなかった。
特に、この作品のコンセプトをうまく活かせている気がしたスペードの人の話は特によかったと思う。
私はスペード→ハート→ダイヤ→クローバーの順番にやったのだけど、
スペードの人を一番最初にやったのは正解だったかもと強く思ってる。
ダイヤの人も印象に残る話ではあったけど、最初にハートの人とかやっちゃってたら、
このゲームに対する印象少し違ってたかもしれない。
あと、ジョーカーの人は、やらないほうが印象いいと思う(笑)。
ああいう結論にするしかないと思うし、あれがないと話が閉じないからしょうがないんだが、
なんかもうちょっとどうにかなんなかったのかなぁ、と残念に思っちゃいました。
別にひどいってわけではないのですが、スペードの人の話の「見事だ!」ていう衝撃具合に比べるとちょっとなぁ、て感じがしてしまったのです。ハードル上がっちゃったというか。


というわけで、サスペンス的な話が嫌いじゃなくて、新しい角度の女子ゲームをやってみたいと思ってる人は是非。
そしてスペードの人からやってください。

お勧め度
★★★★★

ゲーム | 【2011-11-06(Sun) 02:17:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
音楽三昧。
スパイス/Perfume



ゲットしましたよ!
残業中に。。。
「お願いだから10分だけ時間をくれ!」といって閉店間際のCD店でゲッツ。
流石に特典のポスターはお断りしましたよ。
断っておきますが、その後ちゃんと仕事には戻りました。
僕、基本的には真面目だからね。

で、感想。
自分で書いててかなり気持ち悪いので、読み進めるのは注意と覚悟が必要。
好意が暴走してる様って本当に不愉快。
でも、忘れる前に書いておく。

なんつーか、最初にDVDを見たせいか、かなりGLITTERがツボです。
CMで使われてたところしか知らなかったが、
全体を通して見るとちょっと印象の違う曲ですね。
でも、とにかくずっとキラッキラ。GLITTERという名前は嘘ではない。
カップリングとは思えない程キャッチーだしね。
さすがCM曲。
しかし、そこはかとなくこの曲って小室テイストな気がするんだけど。
ずっと鳴ってるピアノ風の音(和音の方ね)の感じがそう思わせるんでしょうか。
PVもよかった。衣裳もトンチキな感じじゃないし。
特筆すべきはあ~ちゃんの露出度ですかね。と、言うほど大したことは無いのだが、なんか、新鮮な感じがしました!

スパイスもなんか、チラッと聞いた30秒くらいのやつとはイメージが違った。
ゆるーいポップスなのかしら、と思ってたんですけどなんかちょっと違う。
何あの転調ていうか半音上がり続ける感じていうか!
ファミコン時代のRPGの音楽って感じ。

とにかく、このCD、平均点が相当高い。
無理やり買ってきてよかった!
これでしばらく幸せに生きてゆけるさ。

リンクは限定版をはっつけたのだが、おそらくリンク先では売り切れていますので、
明日頑張ってCD店に行ってきて!
通常版でもいいけどさ、折角なんだから限定版をゲットしようぜ。
楽しければ踊らされたっていいじゃんかー。

CD | 【2011-11-02(Wed) 01:56:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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